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民族の性格は一夜にして、変わる?、変わらない?
2013/08/29(Thu)

中国や韓国の主張は、戦前の日本人は南京虐殺、従軍慰安婦など鬼畜にも劣る行いを行った、まことに鼻持ちならない人種、民族であるらしい。

しかし、今の日本人は、311の東北大震災のおり、世界を驚嘆させたごとく、優しく、思いやりのある民族、というのが世界の人の大方の見方のようである。

オリバー・ストーン監督が、「私が出会う日本人はみんな優しいのに、なぜ戦時中は朝鮮人や中国人に残酷になれたのか」と言ったというから、私は、それほど見当違いなことを言っていないと思う。

ということは、日本人は、戦後のある一時期から、鬼畜から、心優しいメンタリティーに大変身したということのようだ。一夜にして、日本人の性格が変わってしまったのだ。しかし、民族の性格が、そんなに簡単に変わってしまうものなのか?。

そんなことはあるまい。三つ子の魂百まで、雀百まで踊り忘れず、個人でも、幼い頃の性格は、年をとっても変わらず、幼い時に身につけた習慣や若い時に覚えた道楽は、いくつになっても直らない、といわれるのだから、ましてや民族の性格が、そう簡単にコロコロ変わるはずはあるまい。

従って、今、心優しい日本人は、戦前も優しく、思いやりがあったに違いない。

また、つい最近、事故を起こした新幹線を、埋めて証拠を隠蔽しようとしたり、天安門で大虐殺をおこなった中国人も、サッカーW杯10大誤審(FIFA公認)に、2002年の韓国の試合が5個もランクインし、八百長を行っても勝とうとするメンタリティーをもち、アメリカ精神科協会が認めた、朝鮮民族特有の文化依存症候群の一つとして精神障害の診断に登録している火病(怒りの抑制を繰り返すことでストレス性障害を起こす精神疾患)をもつ韓国人も、同じく戦前も、このような民族だったに違いない。

とすると、このような人達の主張する南京虐殺や慰安婦問題に信憑性はあるのか。

なにより、中国人も韓国人も自国の政府の発表を、ハイそうですと、鵜呑みにはしまい。だから暴動が絶えないのだろう。では、なぜ、中国や韓国の政府が言っている日本人への評価のみ、ハイその通りですと信じてしまうのか、まったく分からないよ。

やっぱりおかしいのは中国人や韓国人、あんた達の言うことの方でしょう。






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